「世界の人を一人残らず笑わせる!」
インターネットでしかできない笑いを提供することを目標としております。
インターネットとWebテクノロジーにより、国境・文化・言語を超えて、人を笑わせることが技術的に可能にった時代に、ネットに特化した笑わせる事業を展開していきます。
新しいWeb時代の笑いを作る
笑いの環境の変化
インターネットの出現。テレビの視聴率の低下。そして、お笑い芸人の飽和状態。
今のお笑いは飽きられているんではないか? という仮説に立っています。
ネット上には、今もなお従来型のマスな笑いが主流ですが、NetaTenでは、テレビの笑いではなく、ネット時代の新しい笑いの形を作り出すことを目標としております。
笑いのインフラを
世界の笑いのインフラを担う企業を目指しています。
「見る笑い」から「する笑い」の時代に
マスメディア時代の特徴である一方的に「見る笑い」の時代から、ネット時代の「する笑い」へ。
ネタセントリズム
笑いを作る人であった時代から、インターネットの特徴でもある、ネタの面白さ中心主義へ。
笑いの理論化と技術力
最高の笑いをNetaTenの考える次世代CGM的に作り出すためには、笑いの理論化が不可欠であり、その理論を用いて、お笑い業界的には不可能と思われている個別的な笑いを提供する技術を開発する予定です。
面白いとは何か? → 人、そして Experience
面白いの本質、人 と Experience を中心とした笑いと事業展開をする
今後のインターネットについて
ネットに関して
今後のネットに関して
- "Network is the human being." つまり、「ネットワークは、人間だ。」という考えから、人間の笑うという部分を担うネット企業となる。
- アメリカのパクリであるWebサービスが多いなか、日本独自の世界に通用するWebサービスを提供する。
将来的な目標
- 世界的な「笑わせる」に特化した企業となる。
- 日本から世界的ベンチャー企業を生み出す。
社会的存在意義
- ネットに最適化した新しい笑いのスタイルを作り出し、即時的で、質の高く、低価格な笑いを提供する
- 日本の笑いを世界に誇れる文化にする
事業内容
「お笑いの会社」と言えば、お笑い芸人が所属するプロダクションさんと同じ業種、事業とみられることが多いのですが、そのような事業をする予定は現在ありません。
タレントをマネージメントする予定もありませんし、プロによるコンテンツを販売することもないでしょう。同じ事業ドメインにいくのではなく、むしろ中立的な立場にいることでできる事業を行おうと考えています。
タレントを扱うことはなく、WebとCGMに特化していき、よりユーザ寄りの新しいお笑いサービスを提供することを目標としております。
研究開発型ベンチャー
ただのWeb開発・運営会社に見られることもありますが、弊社はあくまで研究・開発型のベンチャーでありたいと考え、イノベーティブなサービスを提供することを目指しております。





